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J.log

jakeの思ったことを徒然と。

cheeroのCLIPにポケモンGOバージョン

ポケモンGOはデイリーボーナス+α程度でじわじわ遊んでるjakeです。
むねさださんとこで紹介されてたクリップ、気になります。

 

cheero CLIP Pokémon version 万能クリップ (全色セット)

cheero CLIP Pokémon version 万能クリップ (全色セット)

 

 

普通の色のセットのは持ってますが、カメラの充電ケーブルとかに全部使っちゃってたので。

この際だから、1セット買おうかなと。

RAKUNI LIGHTが届いた

前回の記事で発注してたスマホケースが届きました。

※ブラウンのを買ったんですが、検索しても出てこないので色違いを載せてます。

 

実際にスマホを入れてみました。スタンドっぽくなりますね。

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裏面はカードケースぽくなってます。ポイントカードとか紙幣とか入るんじゃないかな。

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裏面の下端にストラップ用のリングついてます。同じ素材のストラップもついてるので、買ってiPhoneつければ、すぐに使えます。

f:id:jake1980:20170127230440j:image

今まで、樹脂の安いよくわかんないケースつけてましたが、幅が適切になったかなと感じます。裏側は厚みがあるんですが、それでもつかみやすいですね。本革じゃないので、濡れとかも気にしなくて済みそうです。

 

少し使ってみようと思います。

RAKUNI LIGHTが気になる → 発注した

ポケット付き、落下防止のストラップもつけられるケースらしいです。

iPhone7Plusは大きくて落としやすいので、こういうケースもいいかな。

 

 

発売開始になったのでポチりました。

サンクスがファミマになった

通勤の時によく寄ってたコンビニがサンクスからファミマに変わってました。

ポイントカードが変わるのは、地味にダメージ大きいですね。

せっかく貯めてたのに。

 

おにぎりのバリエーションは増えましたが、あまり買わないので喜んでいいのか微妙な気分です。

【BenQアンバサダー】BenQ SW2700PTで写真を見直した

先月、BenQアンバサダーのイベントに参加してきました。 そのときに、SW2700PTというディスプレイの色の再現性に驚いたことを覚えています。
jake.hatenablog.jp

あれから半月。
自分の部屋に、そのディスプレイが届きました。 貸出機ということでメーカーから1ヶ月ほど貸してもらえたのです。

設置

設置完了後の写真

スチールラックを使って、こんな感じで設置しました。 奥行きが45cmのラックだと、画面がかなり近いと感じました。
じっくり触るなら、もう少し奥行きがほしいところです。 f:id:jake1980:20161215212427j:plain

パソコン本体がインテルのNUCです。 モニターの脚部右側においてあります。 配線は仮置きということで、ラックの後ろ側に垂らしました。
きちんとするなら、ケーブルボックスでも用意すれば大丈夫そうです。

重量と空間に注意

思ったより大変だな、というのが印象です。

まず重量。 モニター本体だけで8kg、箱なども含めた一式で12kgあります。 スタンドを組み立てて、本体をはめ込んで、設置場所に載せて、というのが大変でした。
もっと軽ければ、と思うのは贅沢でしょうか。

そして接地する際に、周囲に空間が必要です。 設置するスペースの最低限は、幅70cm、高さ50cm、奥行き30cm。 これくらいないと、ケーブルや遮光フードまで設置できません。

また、左側面のカードリーダーとUSB3.0ポートを使うなら、そちら側も空いている必要もあります。 手が入る空間も必要なので、20cmくらい余裕がほしいです。 f:id:jake1980:20161218113340j:plain SDカードは撮影用に外へ出していますが、本来はディスプレイの中にキッチリ収納されます。 カードだけなら余裕はもっと少なくてもいいかもしれません。 USBカードリーダーは、USBコネクタがディスプレイ側面のツライチ

今回は設置場所の奥行きが狭いので、少し面倒くさかったです。

  • 斜めにディスプレイを設置
  • コンセント、DPケーブル、USBケーブルを接続
  • スタンド部分の穴を通して、ラックの裏に配線を押し込む
  • ディスプレイを本来の位置に設置
  • 空いた空間にPC本体を置いて、ラック裏に落とした配線を1本ずつ引き上げてつなぐ
  • 最後にキーボードを設置

ケーブルはほぼ同梱されてる

接続用のケーブルはすべて同梱されていました。 最近のパソコンなら、3種類のうちどれか1つが必ず対応してると思います。

  • DVI(DualLink)ケーブル
  • DisplayPort-miniDisplayPortケーブル
  • HDMI(Ver1.4)ケーブル

パソコン側がDisplayPort端子だけだった場合は、同梱品では対応できません。 別途、DP-DPのケーブルが必要です。
……このケース、ほぼ無いと思いますが。

利用:過去の写真を見直し

過去に撮影した写真のうち、RAWデータのものを引っ張り出して鑑賞しました。 使ったのは、Windows10のフォト、というアプリ。標準で入っています。 最初から入ってるし、意外と扱いやすいので気に入っています。

カメラによってRAWデータの拡張子が違いますが、ペンタックスニコンのRAWは問題なく表示できました。 ペンタックスでもDNG形式だと認識できないようです。 DNGがアドビのデータ形式だからでしょうか?

恐ろしく、ピンボケがわかる

密度の高いモニターというのは恐ろしいですね。 ピンぼけという事実を、これ以上無くハッキリと見せつけてきます。 f:id:jake1980:20161215212442j:plain

撮影したときはキレイに撮れてる、と思ってた写真です。 大画面で確認すると、ピントが奥の方に合ってました。 手前がボケてたんです。

カメラのモニターで確認した時は大丈夫だったんだけどなあ……と。 自分のミスとはいえ、まざまざと見せつけられました。

カメラ本来の出力に感激した

再現性の高いモニターというのは、感動しますね。 物足りなさを感じていた写真が、実はとても鮮やかだったということが見えてきました。 少し時期のずれたアジサイの華やかさが、鮮明に記録されていました。

設置完了後のときに見てたのが、そのアジサイです。 11月末のイベントでは扱い慣れてるのでペンタックスを持ち出してましたが、 夏前の散歩では父親から譲ってもらったニコンも使ってたのです。
MFレンズだったので、結構苦労した覚えがあります。 ニコンのI/Fに慣れてなくて、思うように動かせなかった記憶があります。

大きな画面は、やっぱり良い

メーカーの人がなぜ27インチを選んだのか、というのは気になっていました。 接地面積とかコストを考えるなら、もっと小さいサイズでもいいんじゃないのか?と。

使うとわかります。 ディスプレイそのものが大きくて、解像度が高いほうが写真が確認しやすいです。

解像度が低いと表示するときに縮小されてしまって、本来の絵が確認できない。 ディスプレイが小さいと人間の目で視認できなくて、本来の絵が確認できない。
だからこその、27インチかつWQHDなのだなと。

BenQ カラーマネージメントモニター ディスプレイSW2700PT 27インチ/WQHD/IPS/Adobe RGB

BenQ カラーマネージメントモニター ディスプレイSW2700PT 27インチ/WQHD/IPS/Adobe RGB